ロレックス デイトジャスト ターノグラフ
ロレックスのデイトジャストシリーズには、その名の由来でもある、午前0時をまわると瞬時に日付けの表示が切り替わる「デイトジャスト機構」が搭載されている。
同シリーズには、ベゼルの形状や文字盤、ブレスなどの組み合わせにより100種類以上の豊富なバリエーションが取り揃えられている。その中で自分にあったものを選べるのがこの時計の魅力で人気の秘密でもある。
同シリーズの中でも高い人気を誇っているモデルに「ターノグラフ」が挙げられる。文字盤に表示されている「TURN-0-GRAPH」は、「ゼロに帰る」という意味を持っている。
素材は、SS(ステンレススチール)と18Kホワイトゴールド、18Kピンクゴールド、18Kイエローゴールドのそれぞれの組み合わせによる3種類、ブレスレットは、5連と3連の2タイプ、文字盤の色は、ブラック、ホワイト、ブルー、シルバー、などがそれぞれ用意されている。
2004年のバーゼルフェアに登場した同モデルの型番116264は、16264(通称サンダバード)がモデルチェンジしたもので、秒針と日付の赤色が印象的な、幅広いシーンで活躍できるモデルである。
▼ネットで価格比較してお得に買うならこちら
ロレックスが一番安く見つかる!